経験はあるのに、うまく説明できない人へ

経験を「流れ」として読み解き、

伝わる価値に変える|どどえん

経験はあるのに説明できない、自分の軸が分からない——

そんな方に向けて、これまでの経験を「流れ」として読み解き、

言葉にして届ける支援をしています。

ここでは、まだ何かを決めなくても大丈夫です。

ここは——
まだ言葉になっていない想いが、
誰かに届く形になる前の場所、

それがどどえんです。

流れを少しだけ言葉にしてみる

自分の軸が分からない3つの理由

・経験がバラバラに見える

・強みが言葉にできない

・自己紹介がしっくりこない

がんばっていないわけでも
経験が足りないわけでもないのに、

「自分がどんな人なのか」が、うまく掴めない。

足りなかったのは「能力」ではありませんでした

多くの人はここで、
スキルを増やそうとします。
資格を取ろうとします。

ノウハウを学ぼうとします。

でも本当に必要だったのは——

👉 自分の経験が“どう繋がっているか”を知ること

経験はあるのに、手応えがないのはなぜ?

うまくいかなかった出来事
遠回りに感じた時間
関係ないと思っていた経験

それらがバラバラのままだと、

  • 強みが分からない
  • 自信が持てない
  • 言葉が出てこない

という状態が続きます。

でもそれは、人生が散らかっているのではなく、
まだ“整理の仕方”を知らないだけ。

経験を「流れ」として見つけ直す方法

流れを見つける最初の一歩

AIキャリア分析で人生の流れを可視化

これは適職診断でも、スキルチェックでもありません。

あなたの経験を
「出来事」ではなく”流れ”として読み解く作業です。

出来事ではなく
”繋がり方”を見る。

すると、

✔ 自分の軸
✔ 自分の傾向
✔ 自然にやってきた役割

    が見えてきます。

    無理に進まなくて大丈夫です。
    でも、流れが気になった方へ。

    流れが落ち着く場所

    判断軸を整えて発信の準備をする

    Landing Spaceという”受け皿”

    想いは、整ってから出すものではなく
    整っていく途中のもの。

    だから必要なのは、
    拡散の場ではなく

    途中のまま置いておける場所

    ここで起きるのは集客ではなく、

    ✅気づきの共有

    ✅言葉の整理

    ✅小さな対話

    それがやがて、自然なご縁へと変わっていきます。

    言葉が生まれる前の場所へ

    発信を始める前の“準備の場”です。

    もう少し進みたい事業者の方へ(任意)

    想いを届ける仕組みを構築する

    伝えることが整い、

    それを「提供」に育てたい人のための分岐点。

    • 判断軸整理セッション
    • LINE構築
    • LP設計
    • 発信導線づくり

    ここから先は、
    この場所から生まれた”貢献の形”です。

    流れを一歩先へ進める入口

    まだ整っていなくても進めます。

    どどえんの4つのサービス

    1. 生き直す視点に触れる(電子書籍)

    思考の種を差し出す

    迷いの中にいるとき、
    人は「答え」より先に
    ものの見え方 を必要とします。

    うまくいかない理由を探すより、
    まず「自分の見ている世界」が変わること。

    この一冊は、
    何かを教えるための本ではなく、
    止まっていた思考に、
    静かに風を通すための視点です。

    がんばり続けてきた人が、
    もう一度“自分の人生を自分の目で見る”ための入り口。

    2. AIキャリア分析で流れを言語化する

    歩いてきた道の流れを見つめる

    これまでの経験は、
    失敗でも遠回りでもなく、
    まだ“線になっていないだけ”かもしれません。

    AIキャリア分析は、
    出来事を評価するのではなく、
    あなたの歩いてきた道を
    「流れ」として読み解く作業 です。

    自分の軸
    自然に担ってきた役割
    繰り返してきた選択の傾向

    それらが見えはじめると、
    人生は“偶然の集まり”ではなくなります。

    3. Landing Spaceで判断軸を整える

    人と繋がる、その前に順番を整える

    流れが見えてきたとき、
    人は次に「どう伝えればいいのか」で止まります。

    ここで必要なのは、
    テクニックではなく
    順番 です。

    何を先に整え、
    何を後にするのか。

    Landing Spaceは、
    「やり方」の前にある
    “考え方の順番”を整える場所 です。

    焦って形にしなくていい。
    でも、止まったままにもならない。

    そんな中間地点。

    4. プロラインで伝える仕組みを作る

    伝える仕組みという選択肢を知る

    想いが言葉になり、
    誰かと繋がりはじめたとき、
    流れは“器”を求めます。

    届け続けられる場所
    関係が深まる場所
    流れが途切れない仕組み

    プロラインは、
    売るための道具ではなく、
    ご縁が自然に続いていくための受け皿 です。

    あなたの中にあるものを変えるのではなく、
    届き方を整える選択肢。

    どどえんが選ばれる理由

    多くのキャリア支援サービスは、スキルを増やすこと、資格を取ること、ノウハウを学ぶことを勧めます。

    でも、どどえんが向き合っているのは、そこではありません。

    01. 人生を「点」ではなく「流れ」として見るから

    どどえんには、独自の考え方があります。

    人の人生は、点ではなく流れでできています。
    うまくいったことも、遠回りも、意味が分からなかった時間も、
    あとから振り返ると、ひとつの道の途中だったと気づく瞬間があります。

    失敗だったと思っていた経験。

    遠回りだったと感じていた時間。関係ないと思っていた出来事。

    どどえんでは、それらをすべて「流れの一部」として見ます。

    バラバラに見えていた経験が、実はひとつの流れの上にあったと気づいたとき、人は初めて「自分が何者か」を語れるようになります。

    02. 「ご縁」の意味を、広く捉えているから

    一般的に「ご縁」とは、人との出会いを指します。

    でも、どどえんの考える「ご縁」は、それだけではありません。

    どどえんが大切にしている「ご縁」とは、人との出会いだけではありません。
    過去の自分と、これからの自分が繋がる瞬間、それもまた、”ご縁”。

    過去の経験と、これからの自分が繋がる瞬間。

    あの時の選択に、意味があったと分かる瞬間。

    その「繋がり」こそが、どどえんが大切にしているものです。

    だから、ここでは過去を否定しません。どんな経験も、流れの一部として丁寧に見つめます。

    03. 「言葉にすること」を、出発点にしているから

    考えているだけでは、何も変わりません。

    考えているだけでは、流れは整いません。
    頭の中にある想いは、まだ自分の中に閉じたままの流れ。
    言葉になったとき、それは初めて外の世界と繋がる準備を始めます。

    どどえんが大切にしているのは、「上手に話すこと」ではありません。

    まだ言葉になっていない想いに、輪郭を与えること。

    うまく説明できなくてもいい。整っていなくてもいい。

    ただ、頭の中にある「何か」を、少しずつ言葉の形にしていく。

    その過程そのものが、どどえんが大切にしていることです。

    04. 「サービス」ではなく「場」だから

    多くの支援サービスは、スキルを提供したり、集客を手伝ったりします。

    でも、どどえんが提供しているのは、そういうものではありません。

    ここで起きていることは、スキル提供でも、集客支援でもありません。
    ただ——その人の中に、すでに流れているものを、止めないこと。

    どどえんが信じているのは、すべての人の中にすでに「流れ」があるということ。

    それを外から足してもらうのではなく、自分の中から見つけ直すための「場」——それがどどえんです。

    人が本当に求めているのは、
    ちゃんと見てもらえた、途中でも否定されなかった、その体験。
    その中で、人は自然に自分の流れを思い出していきます。

    答えを渡す場所ではなく、あなたが自分の答えを見つけられる場所。

    それが、どどえんが「サービス」ではなく「場」である理由です。

    05. 「伝え方」より先に「流れ」を整えるから

    多くの人が、伝え方のテクニックを先に学ぼうとします。

    でも、どどえんの順番は違います。

    流れが見え始めると、人はこう思い始めます。
    「これを、どう言葉にすればいいんだろう」
    ここで初めて「伝え方」がテーマになります。

    伝え方は、流れが見えてから考えれば十分です。

    ここで必要なのはテクニックではなく、あなたの人生の流れから、自然に出てくる言葉を整えること。

    自分の流れが見えていれば、言葉は自然に出てきます。

    どどえんが「伝え方」より先に「流れを見つけること」を大切にするのは、そのためです。

    よくある質問

    Q1. どどえんは、どんなサービスですか?

    これまでの経験を「流れ」として見つけ直し、言葉にして届けるための支援をしている場所です。

    キャリア分析、判断軸の整理、発信設計、LINE構築など、あなたの「伝えたい」が形になるまでを、段階的にサポートしています。

    Q2. どのような悩みを持つ人に向いていますか?

    経験はあるのに説明できない、自分の軸が分からない、何から始めればいいか分からない――そんな方に向けて作られた場所です。具体的には、以下のような方を想定しています。

    • 経験はあるのに、うまく説明できない
    • 「何してる人?」と聞かれるのが少し苦手
    • 自己紹介が毎回しっくりこない
    • 何から始めればいいか分からない
    • 自分の強みが言葉にできない

    「自分には何もない」と感じている方ほど、流れが見えたときの変化が大きいとどどえんは考えています。まだ何も決まっていなくても、ここから始めることができます。

    Q3. 何から始めればいいか分かりません。

    まずはAIキャリア分析で自分の流れを見つけ、
    次にLanding Spaceの無料動画講座で
    判断の順番を整えることをお勧めしています。

    その先のLINE構築や発信設計については、
    「自分の想いを誰かに届けたい」と
    感じ始めた方に向けたステップとして用意しています。

    Q4. 料金はどのくらいかかりますか?

    電子書籍、AIキャリア分析、Landing Space無料動画講座など、無料または低コストで始められるものを多く用意しています。

    まずは費用をかけずに体験していただき、必要だと感じた方が次のステップに進む設計になっています。

    Q5. オンラインで完結しますか?

    はい、すべてオンラインで対応しています。

    電子書籍の購入、動画講座の視聴、LINE登録、お問い合わせまで、場所を問わずご利用いただけます。

    Q6. 個人事業主ではなく、会社員でも利用できますか?

    はい、会社員の方にもご利用いただけます。

    転職を考えている方、副業を始めようとしている方、今の仕事に意味を見出せなくなっている方など、キャリアについて立ち止まって考えたいすべての方を対象にしています。

    Q7. 押し売りや勧誘はありますか?

    ありません。

    どどえんは「場」として、あなたが自分のペースで進むことを大切にしています。

    動画を見たからといって、次のサービスを強制されることはありません。

    必要だと感じたときに、必要なものを選んでいただく設計です。

    Q8. 運営者はどんな人ですか?

    株式会社どどえん代表の後藤圭一が運営しています。

    自身も40代でキャリアの転換期を経験し、「自分には何もない」という感覚から、経験を流れとして見つけ直す考え方にたどり着きました。

    その過程で生まれたのが、どどえんの理念と各サービスです。

    詳しくは「私たちのストーリー」をご覧ください。

    Q9. 相談だけでもできますか?

    はい、お問い合わせフォームからいつでもご連絡いただけます。

    「自分に合うサービスが分からない」「まず話を聞いてみたい」という段階でも、お気軽にご相談ください。

    Q10. どどえんという名前の由来は何ですか?

    妻と二人で共同経営として起業しました。

    私の名前が「圭一」、妻が「圭子」と、二人とも同じ「圭」の字を持っています。

    「圭」という漢字は「土」が二つ重なって構成されています。その「土・土」を「どど」と読み、二人がご縁して起業したことから「どどえん」と名付けました。

    多くの方とご縁が生まれることを願ってつけた名前でしたが、活動を続けるうちに「過去の自分と今の自分が繋がる瞬間もまたご縁」という解釈にたどり着きました。

    それが今のどどえんの理念の根っこになっています。

    無理に進まなくて大丈夫です。
    ただ、あなたの流れが動き出した時のために。

    ここは、何かを教える場所ではなく

    あなたの中にあるものに、静かに光を当てる場。

    流れは、必要な場所へ自然に向かいます。

    今すぐ何かを決めなくても大丈夫です。

    ただ、もし今
    「少しだけ自分の流れを見てみたい」
    そんな気持ちがあるなら。

    運営者情報

    名称:株式会社どどえん
    運営:後藤 圭一
    活動内容:個人の経験と言葉の整理支援、発信設計サポート
    連絡先:お問い合わせフォームよりご連絡ください

    ご縁が、貢献に変わる手前で。

    どどえん