これまでの経験、ムダにしたくない人へ

経験を「点」ではなく

「流れ」として見つけ直す場所

多くの人が、十分に頑張ってきたのに、

「これからどう進めばいいか」が見えなくなっています

ここでは、まだ何かを決めなくても大丈夫です。

ここは——
まだ言葉になっていない想いが、
誰かに届く形になる前の場所。

流れを少しだけ言葉にしてみる

もしかして、こんな感覚ありませんか?

  • 経験はあるのに、うまく説明できない
  • 「何してる人?」と聞かれるのが少し苦手
  • 自己紹介が毎回しっくりこない

がんばっていないわけでも
経験が足りないわけでもないのに、

「自分がどんな人なのか」が、うまく掴めない。

足りなかったのは「能力」ではありませんでした

多くの人はここで、
スキルを増やそうとします。
資格を取ろうとします。

ノウハウを学ぼうとします。

でも本当に必要だったのは——

👉 自分の経験が“どう繋がっているか”を知ること

経験はあるのに、手応えがない理由

うまくいかなかった出来事
遠回りに感じた時間
関係ないと思っていた経験

それらがバラバラのままだと、

  • 強みが分からない
  • 自信が持てない
  • 言葉が出てこない

という状態が続きます。

でもそれは、人生が散らかっているのではなく、
まだ“整理の仕方”を知らないだけ。

流れを見つける最初の一歩

AIキャリア分析

これは適職診断でも、スキルチェックでもありません。

あなたの経験を
「出来事」ではなく”流れ”として読み解く作業です。

出来事ではなく
”繋がり方”を見る。

すると、

✔ 自分の軸
✔ 自分の傾向
✔ 自然にやってきた役割

    が見えてきます。

    無理に進まなくて大丈夫です。
    でも、流れが気になった方へ。

    どどえんという“場所”の考え方

    人の人生は、点ではなく流れでできています。

    うまくいったことも
    遠回りも
    意味が分からなかった時間も

    あとから振り返ると、
    ひとつの道の途中だったと気づく瞬間があります。

    どどえんが大切にしている「ご縁」とは、
    人との出会いだけではありません。

    過去の自分と、これからの自分が繋がる瞬間
    されもまた、“ご縁”。

    ここは、その流れを見つけ直す場所です。

    流れは、言葉にしたとき動きはじめる

    考えているだけでは、流れは整いません。

    頭の中にある想いは、
    まだ自分の中に閉じたままの流れ。

    言葉になったとき、
    それは初めて外の世界と繋がる準備を始めます。

    ここで大切にしているのは、
    上手に話すことではなく、
    まだ言葉になっていない想いに、輪郭を与えること。

    だから、どどえんは「サービス」ではなく“場”

    ここで起きていることは、
    スキル提供でも、集客支援でもありません。

    ただ——

    その人の中に、すでに流れているものを
    止めないこと。

    人が本当に求めているのは、

    • ちゃんと見てもらえた
    • 途中でも否定されなかった

    その体験。

     

    その中で、人は自然に
    自分の流れを思い出していきます。

    流れの途中にいられる場所へ

    売り込みはありません。考えを受け取るだけの場所です。

    流れは、やがて「伝える場所」を求めはじめる

    流れが見え始めると、人はこう思い始めます。

    「これを、どう言葉にすればいいんだろう」

    ここで初めて「伝え方」がテーマになります。

    でも、ここで必要なのはテクニックではなく、

    あなたの人生の流れから、自然に出てくる言葉を整えること。

    流れが落ち着く場所

    Landing Spaceという”受け皿”

     

    想いは、整ってから出すものではなく
    整っていく途中のもの。

    だから必要なのは、
    拡散の場ではなく

    途中のまま置いておける場所

    ここで起きるのは集客ではなく、

    ✅気づきの共有

    ✅言葉の整理

    ✅小さな対話

    それがやがて、自然なご縁へと変わっていきます。

    言葉が生まれる前の場所へ

    発信を始める前の“準備の場”です。

    もう少し進みたい方へ(任意)

    伝えることが整い、

    それを「提供」に育てたい人のための分岐点。

    • 判断軸整理セッション
    • LINE構築
    • LP設計
    • 発信導線づくり

    ここから先は、
    この場所から生まれた”貢献の形”です。

    流れを一歩先へ進める入口

    まだ整っていなくても進めます。

    どどえんから生まれた、4つの貢献

    🌱 生き直す視点に触れる

    思考の種を差し出す(電子書籍)

    迷いの中にいるとき、
    人は「答え」より先に
    ものの見え方 を必要とします。

    うまくいかない理由を探すより、
    まず「自分の見ている世界」が変わること。

    この一冊は、
    何かを教えるための本ではなく、
    止まっていた思考に、
    静かに風を通すための視点です。

    がんばり続けてきた人が、
    もう一度“自分の人生を自分の目で見る”ための入り口。

    📖 歩いてきた道の流れを見つめる

    人生の流れを言語化する(AIキャリア分析)

    これまでの経験は、
    失敗でも遠回りでもなく、
    まだ“線になっていないだけ”かもしれません。

    AIキャリア分析は、
    出来事を評価するのではなく、
    あなたの歩いてきた道を
    「流れ」として読み解く作業 です。

    自分の軸
    自然に担ってきた役割
    繰り返してきた選択の傾向

    それらが見えはじめると、
    人生は“偶然の集まり”ではなくなります。

    🕊 人と繋がる、その前に順番を整える

    「何を伝えるか」を整える場所(Landing Space)

    流れが見えてきたとき、
    人は次に「どう伝えればいいのか」で止まります。

    ここで必要なのは、
    テクニックではなく
    順番 です。

    何を先に整え、
    何を後にするのか。

    Landing Spaceは、
    「やり方」の前にある
    “考え方の順番”を整える場所 です。

    焦って形にしなくていい。
    でも、止まったままにもならない。

    そんな中間地点。

    🌾 伝える仕組みという選択肢を知る

    価値が届く仕組みを差し出す(プロライン)

    想いが言葉になり、
    誰かと繋がりはじめたとき、
    流れは“器”を求めます。

    届け続けられる場所
    関係が深まる場所
    流れが途切れない仕組み

    プロラインは、
    売るための道具ではなく、
    ご縁が自然に続いていくための受け皿 です。

    あなたの中にあるものを変えるのではなく、
    届き方を整える選択肢。

    無理に進まなくて大丈夫です。
    ただ、あなたの流れが動き出した時のために。

    ここは、何かを教える場所ではなく

    あなたの中にあるものに、静かに光を当てる場。

    運営者情報

    名称:株式会社どどえん
    運営:後藤 圭一
    活動内容:個人の経験と言葉の整理支援、発信設計サポート
    連絡先:お問い合わせフォームよりご連絡ください

    流れは、必要な場所へ自然に向かいます。

    今すぐ何かを決めなくても大丈夫です。

    ただ、もし今
    「少しだけ自分の流れを見てみたい」
    そんな気持ちがあるなら。

    ご縁が、貢献に変わる手前で。

    どどえん